中国のマックカフェ

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中国に来て、マクドナルドとケンタッキーの多さに驚きました。

お店のにぎわっている場所には、集中して2,3件あります。

 

マックカフェ併設の店舗もありますし、独立した大型のマックカフェもあります。

出かける時には、よくトイレに利用するので助かります。

 

また、ドリンクやサブメニューが独立した店舗で売られています。

すぐ近くには、普通のメニューが食べられる店舗があるのに、ドリンクショップだけあります。

 

ケンタッキーのソフトクリームは3元です。

マクドナルドは、普通のソフトクリームは3元、チョコレートミックスは4元です。

 

小ぶりですが、暑い時期は結構おいしいです。

 

マックカフェで注文するとWifiを無料で使えます。

店員さんにお願いすると、パスワードを入れてくれます。

 

友達との待ち合わせの時、iPadを持っていれば時間を無駄にしません。

 

ある時、日本語を勉強している子に「日本語でマクドナルドはなんて言うの?」と聞かれました。

 

普通に日本語の発音の『マクドナルド』も教えてあげましたが、加えて

関東では『マック』、関西では『マクド』と略しても通じると教えてあげました。

 

彼女は「へ~♪」と驚き、そして「何で違うの?」と聞いてきました。

 

…私も理由はよくわかりませんでした。

 
 
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