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師匠はどうやって見つけるべきか

 

こんにちは!のあです!

 

この記事では
「師匠」「メンター」は
どうやって見つけるべき?

 

という質問を頂いたので、

わたしの周りの人や
私自身の経験をお話ししてきます。

 

気になっている人は
ぜひ読んでみてください。

 

SNSで見つける

 

このケースはとても多い。

 

ビジネス内容によっては
情報発信をしている人が多いからです。

 

自分から情報収集をする必要があります。

 

 

懇親会やセミナーで見つける

 

SNSで見ていたものの、
コンサルを受けようまでは
思っていなくて、

 

懇親会を開いた時に
その方を尊敬し、

コンサルを申し込むという
ケースもありました!

 

どうアプロ―チすればいいの?

 

とにかく相手が
喜ぶと思うことを

バンバンやっていくのを
おすすめします。

 

わたしの場合、
ブログを全部読んで感想を書いたり
教材を買って感想をアウトプットしたり、

自己紹介をしっかりしたり、
感想を手書きで書いて
想いをこめたり、

相手の立場になって
ものごとを見ることを
つねに考えていました。

 

まるで強烈な片想い状態でした。(笑)

 

ビジネスと一緒で
まずは自分が与えられること、

相手が喜んでくれることを
考えるのが大切です。

 

『師匠』の存在を勘違いしてる人が多い

 

師匠というと
「あれやこれや」と

0から100すべて
教えてくれるんじゃないか。

 

と思っている人がいます。

 

師匠の性格や教える理念にも
よりますが、

私は師匠は
「自分の基準値をあげてくれたり、
新しい世界へつながる窓の場所を教えてくれる」

というイメージです。

 

0から100までなんて
つきっきりでおしえてくれるもの
ではありません。

 

あくまでも自走が前提。

 

何をするのかは自分で考える。
自分にいま何が必要かも自分で考える。

 

でもこれがコンサルの
理想の姿だと私は思います。

 

いつまでも誰かがあなたに
指示してくれるわけでなはいので

最終的には完全独走できる状態に
自分があることが最終的なゴールです。

 

コンサルを申し込む前に
その人はどんな人なのか

どんな理念を掲げて
コンサルをしているのかを
みるのは必須ですね!(^^)!